2014年5月3日星期六

相性

相性ってあるよね。
とてもとてもプロフィールじゃあ計り知れないけど
物凄く大切なことだと思うんだ。


同じ事を言われたにしても、
ある人に言われたら、「そうだよなぁ」と思ったり、
またある人に言われたら、「何を言ってやがるんでぃ」って
素直に受け止められなかったり。


心にズッシリ響いて残ったり、
右から左に抜けて全然記憶に残らなかったり、

言われる相手によって違いがあること あるよね。

仕事のことなら、この相性は徹底的に排除するけど、
プライベートならそうは行かない。
逆にすっごく大切なことだと思うんだ。


さっきは受身のことを言ったけど、
相性によって自分自身も変わっていると思うんだ。

ある人に対してはいつも自然と優しく接したり、
またある人には、つい。。。


でね、どの自分が一番好きか、
究極はそこなんだと思う。

だれと一緒にいるときの自分が、一番好きか、輝いているか、
だれと一緒にいるときの自分が、一番居心地がいいか、素直か、
だれと一緒にいるときの自分が、一番安心していられるか、


何気に、なりたい自分にさせてくれる人が大切な人なんだよね。


「貴方と一緒にいるときの自分が好き」
そう思える人探してみませんか。
タオバオ代行

2014年4月22日星期二

日本バスケット界の“市場規模”




バスケットボールの国内リーグ「NBL(National Basketball League)」がレギュラーシーズンの終盤を迎えている。

 NBLでは東西両地区、それぞれ6チームのうち上位3チームがプレーオフに進む形式になっていて、西地区はすでにアイシンシーホース三河、和歌山トライ アンズ、三菱電機ダイヤモンドドルフィンズ名古屋のプレーオフ進出が決まっている。東地区も東芝ブレイブサンダース神奈川とトヨタ自動車アルバルク東京は 決まっていて、最後の1枠をレバンガ北海道とリンク栃木ブレックスが争う形になっている。レギュラーシーズンは4月27日まで。プレーオフは5月3日から 始まる。

 しかしこのように書いても、そもそもNBLが昨夏に創設されて、今季が1年目のシーズンであること、その前は「日本リーグ(JBL)」と呼ばれていた リーグに、新たにチームが加わって、企業チーム5、プロチーム7でスタートしていることなど、NBLにまつわる基本的な情報を知っている人は、あまり多く はないと思う。

 サッカーやバレーボールとは違って、現在、日本のバスケットボールが世界的にどのあたりの位置にいるのか、それもほとんど知られてはいない(男子日本代表の世界ランキングは現在35位である)。

W杯のために手を抜いているだけなのか……



相次ぐ筋肉系の故障に1年近く苦しんできた末、ようやくメッシはトップフォームを取り戻した――。誰もがそう確信しはじめた矢先、突然生じたエースの沈 黙。その原因はメッシ自身にあるのか、それとも彼の周囲にあるのか。6年ぶりの主要タイトル無冠という最悪の結果をもたらすことになったこの謎は、様々な 憶測をもたらしている。

 メッシはW杯前にケガをせぬよう、力をセーブしはじめたのではないか。主にアルゼンチンメディアから聞こえてくるのが、太腿のケガが相次いだシーズン前半から存在した「W杯温存説」だ。

 コパ・デルレイ決勝の翌日、アルゼンチンのスポーツ紙『オレ』は「手を抜いているのであれば良いが」と、皮肉を込めてエースの沈黙を報じた。また同国の著名なジャーナリスト、フアン・パブロ・バルスキーはこう言っている。

 「グアルディオラが去った際、メッシはチームを一身に背負っていく役割を引き受けた。だが昨年10月、体が限界を訴えた。今の彼は自分とW杯のことを考えはじめている」

 この説については、リーガ第30節セルタ戦にてビクトル・バルデスがW杯絶望の重傷を負ったことをきっかけに、ケガへの恐怖心が再燃したという主張もある。

2014年4月15日星期二

小保方さんを寵愛

「2000年に理研に移り、01年に初めてマウスのES細胞から神経細胞を作ることに成功。その後、ES細胞から大脳皮質の組織や立体構造の網膜組織を作 ることに世界で初めて成功し、文科大臣表彰など国内外で数多くの科学賞を受賞しています。今年3月も生命科学の著名研究者を表彰する『上原賞』を受賞し、 賞金2000万円を手にしました」(文科省担当記者)

 科学者としての実績は間違いなく「ピカ一」。iPS細胞の作製でノーベル生理学・医学賞を受賞した京大iPS細胞研究所の山中伸弥所長と並ぶ国内再生医療の双璧と言っていい。そんな超一流の科学者がなぜ、小保方論文のデタラメを見抜けなかったのか。

 笹井氏は理研内で部下の小保方さんを“寵愛”していた。少なくとも、そう見る関係者がいる。一部週刊誌によると、小保方さんのことを「ボクのシンデレ ラ」と呼んでいたというから、それが目を曇らせたのか。もうひとつは、山中所長の成功だ。iPS細胞に対抗すべく、STAP細胞に“過剰の期待”をかけて いたのは間違いない。いずれにしても、このままでは学者生命が危うい笹井氏も必死だ。タオバオ

理化学研究所の発生

笹井氏は、STAP細胞の論文執筆において、小保方晴子氏を実質的に指導する立場にあった。理研の調査委が先月発表した報告書では、小保方氏に捏造などの不正行為があったと認定したが、笹井氏については「研究不正には関与していないが責任は重大」と結論づけていた。

 会見では、笹井氏が論文の捏造問題やSTAP細胞の存在についてどう説明するのかに注目が集まっている。

 笹井氏はES細胞研 究の第一人者。1986年に京都大学医学部を卒業後、神戸市立中央市民病院での内科研修医を経て、1993年に米カリフォルニア大学ロスアンジェルス校医 学部の客員研究員に。そして1998年5月、京都大学再生医科学研究所の教授に就任し、2013年4月から現職を務める。

※THE PAGEでは笹井氏の会見をこのページでライブ配信する予定です。
STAP細胞論文の共著者で、理化学研究所の発生・再生科学総合研究センター(CDB)副センター長、笹井芳樹氏が16日午後3時から都内で会見する。タオバオ

2014年4月11日星期五

「外国人排除」の張り紙

「『大切な遍路道』を朝鮮人の手から守りましょう」。こんなフレーズをうたった張り紙が、四国・お遍路の休憩所などに相次いで掲示されていたことが分かった。どうやら、お遍路好きな韓国人女性が貼ったハングル案内シールに対抗したものらしい。

 張り紙には、「日本の遍路道を守ろう会」とあり、そこにはこう書かれていた。

  「最近、礼儀しらずな朝鮮人達が、気持ち悪いシールを、四国中に貼り回っています。『日本の遍路道』を守る為、見つけ次第、はがしましょう」

■徳島県「差別的な張り紙であり、人権問題になる」

 徳島県では、阿波市などにある民間の小屋4か所、香川県では、高松市などの民間の休憩所2か所で張り紙が見つかったことが、両県などの2014年4月10日までの調べで分かっている。両県によると、いずれも小屋などの所有者に無断で貼っていた。

 徳島県の広域行政課によると、張り紙は、ハングル案内シールをはがしてから張ってあった。報道によると、このシールは、韓国人の崔象喜(チェ・サンヒ) さん(38)が歩き遍路をする中で、12年ごろから飲食店や休憩所に許可をもらって貼っていた。直径10センチほどのシールには、道順を示す矢印が描か れ、日本語とハングルで「お遍路さんを応援します」などと書かれている。

 13年5月に崔さんが4度にわたって、お遍路の寺88か所すべてを巡礼したときには、約4000枚を貼り終えたという。4度の巡礼を受けて、崔さんは12月、四国八十八ヶ所霊場会から外国人初の「公認先達」に認定されている。

 報道では、張り紙は、「外国人排除」だとされ、霊場会は、「差別は許されない」とマスコミ取材にコメントした。徳島県でも、「差別的な張り紙であり、人権問題になる」として、場合によっては、張り紙をはがす手続きをすることになるという。

 ネット上では、張り紙について、「驚くべき愚行」といった批判は出た。崔さんが貼ったシールについても、「許可とってたら、反論はきわめて難しいな」と理解を示す声はある。タオバオ

2014年4月7日星期一

万引き犯共有ネットワーク

山本一郎です。名前も顔も没個性的です。
ところで、近年、テクノロジーの著しい進化に伴い、これまでは導入が困難であった各種の自動認証システムが一気に低コスト化して普及する兆 しを見せています。画像/映像認識エンジンを利用した顔認証システムも以前に比べて精度が高くなり、それを反映した実験企画なども色々と行われるようにな りましたが、同時にプライバシー侵害の問題も浮上してきました。
JR大阪駅の駅ビルで、顔認証技術を使って通行人を無差別にカメラで撮影し 追跡する実験を4月から計画していた独立行政法人「情報通信研究機構」(東京)は11日、実験開始を延期すると発表した。プライバシーの侵害などを理由に 市民から批判が寄せられたため、今後立ち上げる第三者委員会が問題点の検討を終えるまで、実験は始められないと判断した。タオバオ代行
上 記実験については、「6月にまとまる予定の個人情報保護法改正案の大綱も踏まえて判断する」ことで再開の可否を決定するとのことですが、こうした事例は今 後さらに増えそうだなと思っていた矢先、今度は防犯目的の顔認証システムにまつわる報道でネット民がざわつく事態が発生しました。
もうこれは単純に「やってしまいましたなあ」案件ということですね